しかし、インターネットの普及で確実に個人が自己実現しやすくなったと言えます。
ここで新たに浮き彫りになったのが情報格差の存在です。
dotlineでは常に情報の本質を俯瞰し、各個人や媒体に合わせて適切でクリエイティブな
サービスを展開していきたいと思っています。
dotlineはその可能性を大切にし、社会を見て「今何が求められているのか」
「これから何ができるのか」を考え、行動していく。
常に自己実現するものを応援し、クリエイティブに基づく「視点」「観点」を重要視し
情報発信源として関わる全ての人を幸せにすることを忘れず、努力を重ねていきたいと思っています。
dotline